いつだって幸せそうに見える女性はそれだけで魅力的。
でも、毎日楽しいことしかない人なんていない。

女性として気分のあがるディテールの服を纏ったり
気の進まないことには解釈を
少しだけ変えて挑んでみたり…。

常に幸せオーラを纏う人はみんな、
自分の気持ちを引き上げるちょっとした工夫を
知っているような気がします。

そこで、どんな1日も楽しむ秘密を知るべく、
飾らないのにいつも幸せオーラ漂う滝沢眞規子さんに
様々なジャンルに及ぶ一問一答インタビューを決行。

女性として気分のあがるディテールを忘れない
FRAY I.Dが
14回に渡る連載で、
素敵に毎日を送る女性のヒントを探ります。

Q. バイタリティーの源を教えて

A. ただ愛です。
やりたい、何かしてあげたい。という思いが強い方なんだと思います。

Q. 滝沢さんにとって、
それぞれの年代はどんな時期?

A. 20代 出産
30代 無我夢中
40代 自分を知る

Q. 一番自信をもってできることは?

A. 今の仕事、かもしれないです。

わからないけど、そう思うようにしています。

Q. 今回のフィーチャーアイテムに
ついて感想を教えて!

A. スカートはロング丈が好き。
スカートを穿く日にはせっかくなら女性らしくエレガントに見えるのが嬉しいからかもしれません。
パンツの印象が強いと言われるけれど、春夏はスカートを選ぶ機会がなぜか増えるんです。
こんな軽やかな素材で颯爽と歩きたいな。

Q. 今回のフィーチャーアイテムに
ついて感想を教えて!

A. スカートはロング丈が好き。
スカートを穿く日にはせっかくなら女性らしくエレガントに見えるのが嬉しいからかもしれません。
パンツの印象が強いと言われるけれど、春夏はスカートを選ぶ機会がなぜか増えるんです。
こんな軽やかな素材で颯爽と歩きたいな。

- Point -

適度なハリとなめらかな落ち感のあるシフォンスカート。
ウエストサイドにはサイズ調整可能な
レースアップデザインを施し、
デザイン性と利便性を兼ねた
品のある印象に仕上げました。
柄は甘さを抑え抽象的なデザインに見える
マーブルを採用。
ほんのりストレッチがきいて履き心地も抜群なので、
リラックスしたい休日のスカートスタイルにも
ぴったりです。

Q. 今回のフィーチャーアイテムに
ついて感想を教えて!

A. スカートはロング丈が好き。
スカートを穿く日にはせっかくなら女性らしくエレガントに見えるのが嬉しいからかもしれません。
パンツの印象が強いと言われるけれど、春夏はスカートを選ぶ機会がなぜか増えるんです。
こんな軽やかな素材で颯爽と歩きたいな。

タキマキ今週のお言葉



相手に求めることや
理想がそれでいいのか、
もう一度考えてみて。



滝沢 眞規子

人気雑誌「VERY」のカバーモデルを経て、今年4月からは「VERY NAVY」のメインモデルに。
インスタグラム @makikotakizawa から伝わる丁寧な暮らし、スタイリッシュなファッション、毎日のお弁当に関心が集まる。お弁当のレシピや作り方などを紹介するYouTube「タキマキッチン」配信中。

[STAFF]
Photography : Masaki Sone [PEACE MONKEY]
Styling : Kozue Anzai [COZ.inc]
Hair : Dai Michishita
Make-up : AIKO ONO [angle]
Composition & Text : Takako Shirasawa

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Photography : Masaki Sone [PEACE MONKEY] Styling : Kozue Anzai [COZ.inc] Hair : Dai Michishita
Make-up : AIKO ONO [angle] Composition & Text : Takako Shirasawa